• ■樺太庁鉄道 KIHA-2100 SCALE 1/80&87
  • ●セット内容/形式図×1・説明書×1・中厚紙×2・厚紙×2・薄紙×1 計7枚(1/87は内容が異なります)
  • ■価格/2,950円(税込)※送料無料

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  • ■組立済み車体価格(1/80&87)/16,500円(税込)※送料無料
  • ※組立て済み車体のご注文はお問い合わせページに組立済み車体希望と明記の上スケール、車種、お届け先住所を記入してください。

    キハ2100形式図

    1935年(昭和10年)、1936年(昭和11年)、日本車輌製造東京支店製のガソリン動車。車体長18m級で、端面が流線型となり、運転台前の窓ガラスには旋回窓が装備されている。鉄道省編入後はキハニ2100形となった。 姉妹車である2104(前面の窓の形状がやや異なる)は平成2年時(現在は不明)、トレーラーとしてサハリンで活躍している。(出典:樺太鉄道局ウィキペディア・鉄道ジャーナルNo290)

    切抜き加工を終えた前面パーツ
    ●切抜き加工を終えた前面パーツ
    フロント窓下補強板
    1.フロント窓下補強板を付ける
    フロント裾補強板を付ける
    2.フロント裾補強板を付ける
    3.フロント窓枠
    3.フロント窓枠を付ける
    フロント窓上補強板
    4.フロント窓上補強板付ける
    組立
    5.完成したフロント部と本体とのドッキング
    接合
    6.こうなります。
    完成
    7.ディテールアップしたフロント部、旋回窓は仮止めしています。実際は塗装後窓セルに貼ります
       

    ●作例では、接着剤はプラスチックモデル専用接着剤「タミヤセメント」を使用しています。(ケント紙のように接着剤が浸透するような紙には使えません)反りもでずにかなり丈夫に接着できますが、印刷された罫などが溶けて消えてしまいますのでご注意ください。
    また、ペーパールーフと側板との境がどうしても剥がれやすくなります(特に各ドアの上部などです)。そこで作例ではその部分を瞬間接着剤で補強しています。ただし、このとき、瞬間接着剤がルーフ部分を少しでも侵すと、侵されたところの紙の固さが変わりルーフのRが均等にできなくなります。

    ※掲載の写真は各スケールが混在しているため、お手元の商品と一部異なる場合もあります(例:積層屋根の枚数が違うため色分けの位置が変わっています)。

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